流石に理不尽

Posted on

東電社長来訪に「何しに来た」

別に東電擁護する気は無いけど流石に理不尽なので、情弱馬鹿に叩かれる前提で書く。
発生から1カ月もたっての来訪に、県関係者は冷ややかな視線を浴びせた。
来るなって言って来たら来たで文句を言う。
典型的な、ヤクザの当たり屋と同じいちゃもんのつけ方じゃねーか。

とりあえず、 そう文句言う福島県は今まで交付された電源開発促進税を返還しろや。
そんな被災者のクレーマーに東京電力はもう屈しなくていいんじゃねーのか?
なんでこんな奴らのために我々が電気料金上乗せされてんだって話だぞ?
もちろん、 今まで散々貰ってた電源立地交付金や各種優遇の補助金なんかも全面返還で。

被災者?
ここまで開き直れば金の亡者だわそんなもん。
だいたいなんで原発地元民って補助金のことを棚に上げた発言するんだ?
田舎の過疎地で悠々生活できているのは原発の補助金のおかげだろうに。

そんでそのリスクが実際に降りかかったら自分のこと無視して文句を言う。話にならんよ。
試しに福島県の地図見てみ?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です